ホテル龍名館お茶の水本店

ホテル龍名館お茶の水本店

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ホテル龍名館お茶の水本店が位置する神田お茶の水は、音楽、学校、病院、老舗、古本などなど様々な顔を持つ土地です。また神田明神や、神田祭など、祭事等も縁深い地域です。飲食店もお店のオーナーシップが感じられるこじんまりとした店舗が多く、食事には飽きることがありません。また、緑がとても多い地域で、都会の中心でありながら、どこか心落ち着くエリアです。
さらに足を少し伸ばせば、神楽坂、九段下、東京ドームシティや湯島、秋葉原など、様々な個性豊かな地域と触れ合うことができます。
龍名館でのご滞在の機会に是非、神田お茶の水はもちろん、周辺の地域にも足を運んでみてはいかがでしょうか。

お茶の水の風景

神田明神はじめ、周りの文化溢れる土地をお楽しみ下さい

お茶の水は昨今再開発も進み、高層マンション、オフィスビルの建設も行われています。また御茶ノ水駅の一部改装も行われる予定で、これまでの楽器街、学生街のイメージの強いお茶の水から変化しつつあります。
さらに東京の中心であるため、風情な石畳を感じる『神楽坂』、国内のみならず海外からの評価も高い個性豊かな街『秋葉原』、歴史を綴る靖国神社のある『九段下』、湯島天神位置する『湯島』、また日本中からスポーツファンが集まる東京ドームシティが位置する『水道橋』など、歴史と魅力のある地域に囲まれています。

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神田お茶の水の新しい観光スポット

神田お茶の水では、1912年(明治45年)に完成した赤レンガ造りの万世橋高架橋が生まれ変わり、新たな地域を代表するスポットになっています。

旧万世橋駅は、地域の神田須田町を人気の高い繁華街へと成長させます。しかし須田交差点の移転、鉄道博物館の併設に伴い、1943年(昭和18年)、太平洋戦争激化の中、乗降客減少もあり、万世橋駅は休止となります。その後鉄道博物館は交通博物館と名を改めることを経て、2006年施設の老朽化を理由に閉館しました。

その旧万世橋駅や交通博物館時代と変わらない、連続するレンガのアーチが特徴的なマーチエキュート神田万世橋。
多くの飲食店や商業施設が入る、新たな神田の観光スポットです。

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快適な旅をサポートする様々な施設や観光地

観光地

古本屋が立ち並ぶ神保町 (徒歩10分)
神田明神 (徒歩10分)
神楽坂 (JR御茶ノ水駅より電車で約6分)
東京ドームシティ(JR御茶ノ水駅より電車で約3分)
秋葉原 (徒歩10分)
皇居 (新御茶ノ水駅より電車で約2分)
靖国神社(JR御茶ノ水駅より電車で約6分)

コンビニエンスストア

ファミリーマート (徒歩1分)
セブンイレブン(徒歩2分)
ローソン(徒歩3分)

病院

東京医科歯科大学医学部付属病院 (徒歩15分)
順天堂大学医学部付属順天堂医院 (徒歩15分)
駿河台日本大学病院 (徒歩3分)
日本大学歯学部付属歯科病院 (徒歩3分)
神尾記念病院 (徒歩3分)
杏雲堂病院 (徒歩5分)
浜田病院 (徒歩12分)