ホテル龍名館お茶の水本店

ホテル龍名館お茶の水本店

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100年以上、お茶の水の地で営業してきたホテル龍名館お茶の水本店に、「お茶」と「和食」をテーマにした「GREEN TEA RESTAURANT 1899 OCHANOMIZU」。日本茶の素晴らしさ、楽しみ方を伝えられる、「お茶のあるおもてなしの食風景」をお届けします。

日本茶

日本の伝統的な飲料であり、現代でも多くの人に親しまれている日本茶。近年、健康志向の高まりから世界中で愛飲されています。
しかし飲料の多様化や、ペットボトルの普及などの影響により、若い世代を中心に急須が無い家も最近では珍しくありません。
100年以上、このお茶の水で飲食店を営業してきた当社として、何か地域に貢献する場所でありたいという思いのもと、お茶の水の地名の由来でもある「お茶」をテーマにしたレストラン「1899 OCHANOMIZU」を創りました。
茶道とも煎茶道とも違う1899流のおもてなしで、日本茶の素晴らしさ、楽しみ方を伝えられる、「お茶のあるおもてなしの食風景」をお届けします。

大久保将史

料理長 大久保 将史(Masafumi Okubo)

埼玉県出身。武蔵野調理師専門学校卒業。
都内は六本木、上野、八重洲の日本料理、河豚専門店で修業し、その後㈱龍名館に入社。

2014年、東京都中央区の『花ごよみ東京』の料理長を務める。
同年8月1日、GREEN TEA RESTAURANT 1899 OCHANOMIZUの立ち上げとともに料理長に就任。2016年、お茶料理の分野にて料理研究家徳永睦子氏に師事。
「日本茶のあるおもてなしの食風景」を創り上げるため、従来の「お茶は飲み物」という概念とは一線を画した、新たな和食の在り方を模索している。店舗での真摯な料理作りに取り組む「料理長」と、オフタイムで見せるユーモアの溢れた「お茶目」な二つの顔を持つ。

1899 OCHANOMIZU では、飲むお茶を提供するのはもちろん、和食屋として「茶を食す」をコンセプトにお茶を使った新しい和食をご提供します。抹茶の原料である碾茶や、煎茶など、料理に合わせて選定し、「お茶のあるおもてなしの食風景」をご提供いたします。

[営業時間]

 ランチ    11:00~15:00
 カフェ    14:00~16:30
 ディナー   17:30~23:00(L.O.22:00)

以下の日時は、貸切、または店舗メンテナンスのため休業とさせていただきます。
ご迷惑をおかけしますが、あらかじめご了承の程お願い申し上げます。
>>2016年12月13日(火) ディナータイム貸切
>>2017年1月6日(金) 11時00分~15時30分のみ営業。以降、貸切営業。
>>2017年1月7日(土) ディナータイム貸切
>>2017年1月13日(金) ディナータイム貸切
>>2017年1月21日(土) ディナータイム貸切
>>2017年1月22日(日) 14時00分にてランチ営業終了。ディナータイムの17時30分より営業。
>>2017年3月5日(日) 14時00分にてランチ営業終了。ディナータイムの17時30分より営業。

[年末年始の営業時間のご案内]

誠に勝手ながら、GREEN TEA RESTAURANT 1899 OCHANOMIZUは年末・年始の営業時間の変更があり、お知らせいたします。
尚、ホテル龍名館お茶の水本店に関しましては別途ご案内申し上げます。
【2016年】
 ■12月27日まで通常営業
 ■12月28日~12月31日
  :夜時間帯 17:30~21:00(LO20:00)※営業時間短縮となります。
【2017年】
 ■1月1日~1月2日(イベント:おせちビュッフェ
  :10時30分~21時00分
 ■1月3日(イベント:おせちビュッフェ
  :10時30分16時00分
 ■1月4日~5日休業
 ■1月6日より通常営業

お茶漬け

玉ねぎ焼き

抹茶豆腐サラダ

1899 OCHANOMIZU 公式WEBサイト